白目がぷよぷよゼリー状になってしまった話

こんにちは。医療系美容師として活動している市川優です。

東京都中央区日本橋小伝馬町駅エリアでaltemaという、髪質改善と頭皮環境改善のみを極めて、拘りまくった髪と頭皮のケア専門の美容室やってます。

ご予約はLINE の方からがスムーズです。

どうもアンジェラアキです。

嘘です。(ファンの方ごめんなさい)

花粉症だからなのか、コンタクトレンズを朝から晩までずぅーと付けてるからなのか分かりませんが、先程風呂入るからコンタクトレンズを外したら白目がブヨブヨしてゼリー状になって目ん玉から飛び出そうになってるではありませんか(気持ち悪くてごめんなさい)

この写真では分かりにくいですが、写真では左側の目(本当は右目)がウルウルしてるのは泣いてるからではありません。白目がブヨブヨしてるからなんです。

その証拠に左目はウルウルしてません。

焦ってググってみたところ、

何かの病気というわけでないらしい。実は、この正体は結膜(白目の表面を覆う半透明の薄い膜)と白目の間に水分がたまることで生じる浮腫(ふしゅ)です。浮腫とは簡単に言うとむくみのようなもので、結膜炎の症状のひとつです。専門用語では結膜浮腫(けつまくふしゅ)と呼ばれています。

目のむくみだと…?

ただでさえ立ち仕事のしすぎて足なんか乳酸がパンパンなのに、目までむくむとは…。

結膜浮腫は、結膜炎のなかでも特にアレルギー性結膜炎が原因で生じる傾向があります。花粉や動物・ハウスダストといったアレルギー症状が強く表れて、結膜に炎症が起きている状態のときに目をこすったりかいたりすると、結膜がよれて白目との間に隙間ができます。するとそこに水分が入り込み、浮腫が生じてしまうのです。

また、長時間にわたるコンタクトレンズの装用によって結膜炎になり、結膜浮腫が生じることもあります。
顕微鏡でコンタクトレンズを外した直後の目を見てみると、白目にはコンタクトレンズの跡が丸く残り、周囲の結膜は外側に押されてシワが寄ったような状態になっていることがあります。普通はコンタクトレンズを外してしばらくすれば元に戻りますが、慢性的にコンタクトレンズをつけていると結膜のシワが常態化し、シワと白目との隙間に水分が溜まって浮腫ができやすくなってしまうのです。

ヒェ〜、ほっとけば治るらしいけども、見た目のインパクトがデカすぎてビビる。

しばらくはアンジェラでいこうかしら?

お金に余裕が出来たらレーシック一択だな。

眼鏡も嫌いじゃないないんですが、眼鏡を弄られるのも好きじゃないし、子供に取られたりひん曲げられたりするし、どこに置いたのか分からなくてなるしで、あんまり良いことがないので…。

結膜浮腫(けつまくふしゅ)

になった時に、

そんなの初めてなったので思わずあの名台詞を自然と口にしてしまってましたよ。

目がぁ!!!!

目がぁぁぁぁ〜!!!